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新着情報

浄土宗新聞

浄土宗新聞平成30(2018)年11月号を発行いたしました。

2018年10月24日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成30年(2018)11月号を発刊いたしました。

今号は、紅葉を楽しむ号!1面では総・大本山の紅葉を、6面では一般寺院の紅葉スポットを取り上げました。

7面の特集は幼少期のお参りについて取り上げています。

記事面では、大阪・應典院で行われたおてら終活祭についてや、江戸三大幽霊の累にまつわる話などを伝えているほか、人気コーナー「お釈迦さまの処方箋」は最終回を迎えます。

そのほか、連載・記事がもりだくさん。 お申し込みはこちらから。

※一部の新聞に4面と9面の印刷のズレが判明いたしました。お手元にお持ちの方は送料無料にて交換いたしますのでご連絡ください。

浄土宗文化局 TEL : 03-3436-3700


浄土宗新聞平成30年(2018)10月号を発行いたしました。

2018年09月26日 [ 浄土宗新聞 ]

 

浄土宗新聞平成30年(2018)10月号を発刊いたしました。

今号は、池江璃花子選手特集号!浄土宗宗門学校の淑徳巣鴨高校3年生の池江選手がアジア大会6冠を制した記事に始まり、7面では池江選手の顧問・大崎芳樹氏に指導の極意をインタビューしました。

さらに12面の「おだんか名店街」では、池江選手のチカラめしであり、浄土宗僧侶を目指す大正大学生も多く通う中国料理店「華興」を掲載しています。

記事面では、台風第21号による被害や、浄土宗宗立学校の東山高校の生徒が法然上人の誕生地岡山から、浄土宗を開宗した地・滋賀青龍寺までの270キロを完歩したことなどを伝えています。

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浄土宗新聞平成30年(2018)9月号を刊行いたしました。

2018年09月01日 [ 浄土宗新聞 ]

  

浄土宗新聞平成30年(2018)9月号を刊行いたしました。

今号1面では秋彼岸エッセイを掲載、関連記事として、8面で夕陽を見てその先にある極楽浄土に思いを寄せる修行「日想観」について解説しています。

6・7面では、今号から始まる建築史家・伊坂道子氏による連載「仏教建築から見える信仰のカタチ」を見開きで掲載。今回は現存する世界最古の木造建築群でもある法隆寺です。

記事面では、大正大学が、祀っている阿弥陀仏像(重文)を東博へ一時寄託するにあたり、遷座式を行ったことの他、東日本大震災で被害にあった寺院が境内に植えたひまわりが咲き誇る様子、西日本豪雨の復興支援のため各地の浄土宗青年僧侶が支援活動を行っていることなどを取り上げています。

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浄土宗新聞平成30(2018)8月号を刊行いたしました。

2018年07月30日 [ 浄土宗新聞 ]

 

浄土宗新聞平成30年(2018)8月号を刊行いたしました。

今号1面では、8月のお盆期間に終戦の日が重なり、つながりの中の命をとりあげ、8面では1面に関連して、終戦と平和についての各寺院での取り組みや、大本山善導寺法主・阿川文正台下からの寄稿「勢至丸さまの祈り」を掲載。

6・7面では「あなたの遺骨の埋葬先 お墓どうします?」を特集しました。具体的なお墓の問題について、浄土宗総合研究所研究員・名和清隆師が解説しています。

記事面では、蓮と仏教のはなしの他、難民支援のため、なむちゃんエイドを寄託したことについてなどを取り上げました。

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浄土宗新聞平成30年(2018)7月号を刊行いたしました

2018年07月02日 [ 浄土宗新聞 ]

 

浄土宗新聞平成30年(2018)7月号を刊行いたしました。

今号1面では、ラジオ体操と朝のお勤めをする「朝活」を行っている光琳寺の取り組みを取りあげ、2面で朝活に参加する方の声を取り上げました。また、6・7面では「ご先祖さまとのつながり 法事のすべて」の特集の他、8面で「お盆Q&A」を特集しました

記事面では、浄土宗版エンディングノート『縁の手帳』をテキストに、住職と人生を見つめる「縁の会」についてや、阿弥陀寺本堂(和歌山)が国指定重要文化財へなどを伝えています。

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浄土宗新聞平成30年(2018)6月号を刊行いたしました。

2018年05月25日 [ 浄土宗新聞 ]

 

浄土宗新聞平成30年(2018)6月号を発刊いたしました。

今号では、悩みや苦しみを抱える人の心に寄り添う電話相談室を運営している(公財)浄土宗ともいき財団の「心といのちの電話相談室」の活動をトップに、関連記事として相談員のインタビュー記事を取り上げました。また、6・7面では「分からないまま迎えない 葬儀のすべて」を特集しました

記事面では、南米で行われた花まつりや、宗歌「月かげ」の中国語訳作成などを伝えています。4面は人生チャンネル48「〝浄土宗の美〟を描き魅力を伝える日本画家の中田文花さんを取材。また、8面「てくてく法然さまの道 番外編」は最終回です。

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浄土宗新聞平成30年(2018)5月号を刊行しました。

2018年04月26日 [ 浄土宗新聞 ]

       

浄土宗新聞平成30年(2018)5月号を発刊いたしました。

今号では、 快慶作木造阿弥陀如来像と絹本著色阿弥陀浄土図 重要文化財指定の記事をトップに、関連記事として4面に国宝三十三間堂と法然上人を取り上げました。また、6・7面では「あらためて知っておきたい 参拝の仕方」を特集しました

記事面では、総・大本山の御忌や、島根の地震被害、親子で体験するお坊さんの修行などを伝えています。

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浄土宗新聞平成30年(2018)4月号を発刊いたしました

2018年04月11日 [ 浄土宗新聞 ]

      

浄土宗新聞平成30年(2018)4月号を発刊いたしました。

今号では、本紙で俳壇・歌壇コーナーを担当される2人の先生に、俳句、短歌の作り方を解説していただきました。

記事面では、東日本大震災から7年、熊本地震から2年を迎えるにあたり、宮城、熊本で追悼法要が営まれたことを掲載しているほか、WEB版『新編浄土宗大辞典」が4月に公開されたことなどを伝えています。

また今号から、「法然さまの道」の番外編がスタート。今回は、金剛峯寺と熊谷寺です。

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浄土宗新聞平成30年(2018)3月号を発刊いたしました

2018年02月27日 [ 浄土宗新聞 ]

     

浄土宗新聞平成30年(2018)3月号を発刊いたしました。

今号では、6つ総大本山で4月に営まれる法然上人の忌日法要「御忌」を4面に渡って特集。そのおこりをはじめ、各本山での日程、さらに参拝についての疑問をイラストを交えて解説します。

記事面では、静岡県の小学生を対象に同県雅楽会が演奏会を行っていることや、介護者の不安を和らげようと東京・香念寺が行っている活動「ケアラーズカフェ」について取り上げています。

また今号で最終回を迎える「てくてく法然さまの道」では、法然上人がご往生された地に建つ総本山知恩院にうかがいました。

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浄土宗新聞平成30年(2018)2月号を発刊いたしました

2018年02月01日 [ 浄土宗新聞 ]

    

浄土宗新聞平成30年(2018)2月号を発刊いたしました。

1面では、春高バレーで宗立の鎮西高校男子バレー部が優勝を果たしたことを取り上げています。また4面では同高男子バレー部の畑野監督にお話を伺いました。

他の記事面では、大本山増上寺・大本山善道寺がご本尊にあがった鏡餅を困窮家庭に送る活動をしていることや、

東北浄青が災害物故者の回向を募集していることなどを載せています。

特集面では涅槃会にちなみ、その様子が描かれた経典に説かれるお釈迦さまの教えについて掲載しています。

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