浄土宗新聞令和8年(2026)9月号を発刊いたしました。

浄土宗新聞令和8年(2026)9月号を発刊いたしました。今号では1面で、「秋彼岸」の行事について、名前の由来や行事の意味についてお伝えしています。ほか記事面では、7月28日に熊本地方を震源として発生した巨大地震について、被災地の浄土宗寺院の様子などについて伝えています。また特集では、津軽三味線奏者としての顔を持つ大阪教区西光寺住職の寺尾昌治師に、音楽と仏教が交差する人生の軌跡と平和への思いを伺いました。そのほか、連載・記事がもりだくさん。