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浄土宗人権書籍

7件の商品がございます。
「大地の叫び」―あらたな宗教者たらんがために―人権啓発シリーズ
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「大地の叫び」―あらたな宗教者たらんがために―人権啓発シリーズ

菊判 196頁

仲田直 著/ 浄土宗人権・同和啓発選書

人権・平等とはなにかを説く必携の書。
同和問題や人権に関する法令、資料を豊富に掲載。
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1,030 円(税込)
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「いのちの輝き」― 仏教者と人権・同和問題―人権啓発シリーズ
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「いのちの輝き」― 仏教者と人権・同和問題―人権啓発シリーズ

菊判 176頁 ISBN978-88363-134-6 C3015

角出誠堂 著/ 浄土宗人権啓発選書

人のいたみを共感することの大切さを浄土宗教師が説き示す、浄土宗教師必読書。
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1,030 円(税込)
寺院用商品になります。
「平等へのめざめ」―浄土宗人権教育シリーズ(1)
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「平等へのめざめ」―浄土宗人権教育シリーズ(1)

A5判 291頁 ISBN978-4-88363-028-8 C0036

浄土宗出版 編

日本と仏教が伝来した国々の人間観、釈尊と法然上人の「平等」へ向けた教示を再認識し、今後の課題と姿勢のあり方を問いかける。
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1,296 円(税込)
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「社会がなした病」 ―ハンセン病差別と仏教―浄土宗人権教育シリーズ(2)
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「社会がなした病」 ―ハンセン病差別と仏教―浄土宗人権教育シリーズ(2)

A5判 95頁 ISBN978-4-88363-034-9 C0036

山本正廣 著

ハンセン病を取り巻く社会状況と患者に対し、仏教はこれまでいかにかかわってきたか。
真摯な反省を求められる今、その歴史と実体を明らかにする。
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648 円(税込)
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「仏教における女性観」―浄土宗人権教育シリーズ(3)
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「仏教における女性観」―浄土宗人権教育シリーズ(3)

A5判 72頁 ISBN978-4-88363-035-6 C0036

伊藤唯眞 著

仏教は女性をどう観てきたか。
インド、中国、そして日本における仏教の歴史的な観点から、女性観の変遷と経緯とその背景を見ととに、それに対し鎌倉仏教の祖師たちが女性差別についてどう考えていたか、を解説する。
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648 円(税込)
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「法然上人の人間観」―浄土宗人権教育シリーズ(4)
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「法然上人の人間観」―浄土宗人権教育シリーズ(4)

A5判 80頁 ISBN978-4-88363-042-4-C0036

丸山博正 著

法然上人が人間をどう観ていたか。ご法語や『選択集』などから解き明かしていく。
法然上人のこころが見える1冊。
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648 円(税込)
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「業を見すえて」―浄土宗人権教育シリーズ(5)
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「業を見すえて」―浄土宗人権教育シリーズ(5)

A5判 179頁

発行:浄土宗 
執筆者:安達俊英・笹田教彰・平岡 聡・本庄良文 

 業の本質をこの一冊に。そして、法然上人は業をどうとらえたか。
 浄土宗人権教育シリーズ 5
 業を見すえて  

 浄土宗が発行する人権教育シリーズ第5巻「業を見すえて」。衆生の行為・行動をあらわす「業」は仏教思想とは切っても切り離せない基本的な概念です。しかし、その「業」を誤って解釈したことにより、差別思想や人権問題が起こりました。本書で正しい業の基礎を学んでいただき、差別のない社会を築きましょう。

主な内容
◆仏教の業思想:業の本質とは? 業は仏にしか分からない! 
◆日本の業思想:日本人は業をどう受け入れたか? 業思想と差別 
◆法然上人と業:上人が用いられた宿業とは。往生と宿業と差別 
◆Q&A  ほか
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972 円(税込)
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