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一般のお客様

124件の商品がございます。
浄土宗のしおり―てらこやブックス(26) 
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浄土宗のしおり―てらこやブックス(26) 

文庫判 24頁 ISBN978-4-88363-043-1 C0315

浄土宗出版 編

累計8万部の大好評ロングセラー「てらこやブックス『浄土宗のしおり』」を内容、デザイン共に一新!
タイトルはそのままに「檀信徒に伝えたい、檀信徒が知りたい、浄土宗のエッセンスを、より親しみやすく、よりわかりやすく」をモットーに、新構成、新編集しました。

浄土宗について、親しみやすく解説しました。

◆目次◆
1.私たちの宗旨
2.浄土宗壇信徒信条
3.宗歌・宗紋
4.どんな教えなの?
5.浄土宗を開いた人は?
6.本山は?
7.どんな行事をするの?
8.こんなとき、どうすれば?
9.浄土宗からのメッセージ
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86 円(税込)
数量:
良忠上人―てらこやブックス(27) 
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良忠上人―てらこやブックス(27) 

文庫判 24頁 ISBN978-4-88363-044-8 C0315

浄土宗出版 編

浄土宗第三祖で大本山光明寺(神奈川県鎌倉市)の開山上人の良忠上人。
宗祖法然上人から伝えられたお念仏の教えを、精力的に関東の地へ広めた良忠上人のお人柄と業績を、大勢の檀信徒にお伝え下さい。良忠上人ご遺跡巡拝のお供としても。

◆目次◆
1.お誕生から幼年時代
2.出家-お念仏への想いと迷い
3.聖光上人の下へ
4.布教の旅へ
5.鎌倉での布教
6.京都へ
7.後継者を決め、お浄土へ
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86 円(税込)
数量:
法然さまの「一枚起請文」-てらこやブックス(31)
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  • オススメ

法然さまの「一枚起請文」-てらこやブックス(31)

文庫判 24頁 ISBN978-4-88363-068-4 C0315

浄土宗出版 編

販売開始!

ご好評いただいた「てらこやブックス(5)一枚起請文」をリニューアル。
先立った“あの方”と再会できる極楽浄土。そこへ往生するためには、阿弥陀仏が本願に誓われた口称念仏のみでよいと、生涯を賭して説き広めた上人の、80年の生涯の集大成が「一枚起請文」です。
この、わずか350字ほどの文に込められた上人の思いとは?
私たちに、上人はどんなメッセージを贈ってくださったのか?
日常勤行式で読まれ、親しまれているこのご遺訓を、意味を理解しつつ、もう一度、檀信徒に味わっていただきませんか。
原文に加え、全体を5段に分け、意訳とやさしい解説文で構成しました。どなたにもお読みいただけます。


◎目次より―― 
  渾身の誓い

 <一枚起請文>

1 お念仏って、ひとつじゃないの? 
2 「念」は「となえる」こと
3 「起請文」たるゆえん 
4 自分はどれほどのもの?
5 正真正銘の「証文」
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86 円(税込)
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あなたの明日が幸せでありますように -お釈迦さまからのエール  てらこやブックス(32)
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あなたの明日が幸せでありますように -お釈迦さまからのエール  てらこやブックス(32)

文庫版24頁 ISBN987-4-88363-067-7 C0315

浄土宗出版編

苦しみや悲しみと向き合いながらどう生きていけばいいか――
お釈迦さまの教えのエッセンスやアドバイスをやさしく盛り込みました。

仏教はお釈迦さまから始まったということは知っていても、
「どんな方で、どんな教えを説いたのか、具体的なことはよくわからない。」という檀信徒が少なくないのではないでしょうか。そんな方にもわかっていただけるよう、やさしくまとめた一冊です。
諸行無常――苦しみや悲しみと向き合いながらどう生きていけばいいか―――お釈迦さまの教えのエッセンスを盛り込みました。
幸せに生きるためのお釈迦さまからのアドバイスとエールを多くの方にお伝えください。

◆目次◆
はじめに―「仏さま」と「仏さま」?
1.仏教ってなんだろう
2.お釈迦さまのプロフィール
3.「苦」とあゆむために
おわりに― 仏教って、シンプルで奥深い!
詳細はこちら
86 円(税込)
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てらこやブックス6 五重相伝のすすめ
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てらこやブックス6 五重相伝のすすめ

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-089-9 C0315

岩井 信道 著

浄土宗檀信徒にとっての奥義「五重相伝」(ごじゅうそうでん)のお話しです。

平成17年にご逝去された、故・岩井信道師による五重相伝の意義、五重相伝の歴史から分かりやすく解説されております。

五重相伝を開催される予定の御寺院様、また五重相伝にご参加されるという檀信徒の方必読の一冊です。

旧・『五重のすすめ』よりリニューアルいたしました。


はじめに‐五重相伝に参加する意義‐
1、「重」ということ
2、五重相伝のはじまりと、現代の五重相伝
3、五重とは
 (1)初重『往生記』
 (2)二重『末代念仏授手印』
 (3)三重『領解末代念仏授手印抄』
 (4)四重『決答授手印疑問抄』
 (5)第五重
むすび
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97 円(税込)
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てらこやブックス28 お葬儀はなんのため?だれのため?
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てらこやブックス28 お葬儀はなんのため?だれのため?

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-090-5 C0315

武田道生
熊井康雄
今岡達雄 著(掲載順)

「家族葬」・「直葬」などといわれている昨今。
改めて「お葬儀」について、もう一度考えてみる時ではないでしょうか。
葬儀を軽視する風潮は、「いのち」の軽視化との関係も予想され、今こそ“葬儀の復権”が期待されます。葬儀の持つ意味、また「見送る、見送られる」という、双方向の関係で結ばれた儀式であるゆえの大切さ、さまざまな儀礼・作法に込められた思いなどを示したほか、近年増加傾向の直葬なども取り上げ、「こころのこもった葬儀を勤めたくなる」内容にしました。
寺院と檀信徒がともに考え、創造する、意義深い葬儀のために…。

文字も読みやすく大きくリニューアルしました。

◆目次◆
1.お葬儀の由来と意義
2.浄土宗のお葬儀
3.よりよい旅立ちと、お見送りのために
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97 円(税込)
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てらこやブックス29 阿弥陀さまってどんな方?
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てらこやブックス29 阿弥陀さまってどんな方?

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-084-4 C0315

藤井 正史 著

これは、浄土宗の仏さまのお話しです。

「阿弥陀さまとお釈迦さまって、同じじゃないの?」
「どうしていろいろな仏さまがいるの?」
「仏さまと菩薩って、どう違うの?」
こうした素朴な疑問を持たれたこと、ありませんか?
 
阿弥陀さまに関する疑問にやさしく、わかりやすくお答えします!
「阿弥陀さまをよくわかっていただく」ことができるよう、さまざまな工夫を盛り込みました。きっと重宝いただける一冊になるはずです。


はじめに-浄土宗のご本尊・阿弥陀さま

1.仏さまはひとりじゃない!?
 ①仏教を開いたお釈迦さま
 ②たくさんの仏さま、菩薩さま
 ③仏さまと仏国土
2.阿弥陀さまのプロフィール
 ①青年国王、志を立てる
 ②四十八の誓い-本願とお念仏
 ③「阿弥陀」の意味とその功徳
3.キーワードから学ぶ阿弥陀さまの教え
 ①倶会一処
 ②回向
 ③三心
 ④三縁
 ⑤阿弥陀三尊
 ⑥九品の印相
 ⑦ご来迎-お迎え

おわりに
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97 円(税込)
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てらこやブックス30 法事はなんのため?だれのため?
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てらこやブックス30 法事はなんのため?だれのため?

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-091-2 C0315

熊井康雄
武田道生
今岡達雄 著(掲載順)

「亡き人を忘れない」・「亡き人との思い出話をする」
年忌法要である法事ですが、親族が集まって亡き人の思い出話をし、いつか再会できるように・・・。そんな意味合いもあるのではないでしょうか。
年々「法事をおつとめする」という方も減少しているのではないでしょうか。法事は、ただお寺に行ってお経をあげてもらうだけではなく、亡き方に対し、想いをはせ親族間の絆を取り戻す・・・。そんな意味もこめられているのではないでしょうか。

この本で詳しく解説しております。「心のこもった法事をおつとめし、亡き人への想いをはせ、親族間の絆を確かめ合う」そんな法事をおつとめいただきたいです。

読みやすく、サイズも大きくリニューアルいたしました。

◆目次◆
1、法事のさまざま
2、あなたの思いを、今は亡き“あの方”へ
3、「法事をつとめよう」そう思ったら
詳細はこちら
97 円(税込)
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てらこやブックス34 極楽ってどんなところ?
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てらこやブックス34 極楽ってどんなところ?

B6判 24頁  ISBN 978-4-88363-085-1 C0315

藤井 正史 著

先立ったあの方は、やすらかにしているだろうか・・・。
私の死後は・・・。

「近しい人の死」に思いをいたし、「自身の死」を見つめることをきっかけとして、「極楽があってよかった」「私も極楽へ往きたい」
一読すれば、きっと確信していただけます。

「娑婆」と「浄土」生きる「場」は違っても、「新しい縁」に結ばれる実感をもっていただけるはずです。

最愛の方を失くし、悲しみにうちひしがれている方、ご自身の死に不安を抱いているあなたに、読んでいただきたい一冊です。



はじめに-あの人は“天国”に?!

1.死んだらどこへ
 ①「死んだら終わり」-本当に、そう言えますか
 ②“六つのあの世”をこえて
2.極楽ってどんなところ?
 ①阿弥陀さまが用意してくれた国
 ②遠くて近い極楽浄土
 ③極楽の相(すがた)
 ④再会を期して
3.祈りを
 ①悲しみ、辛さは阿弥陀さまにおあずけして
 ②「わたしも、いずれ・・・」
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97 円(税込)
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てらこやブックス35 よくわかる浄土宗のお仏壇
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てらこやブックス35 よくわかる浄土宗のお仏壇

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-087-5 C0315

浄土宗出版 編

ご好評いただきました「よくわかる」シリーズが大きく読みやすくなってリニューアルいたしました。

「お仏壇」といっても、宗派によってお祀り方は全く違います。
檀信徒にとって、仏教との身近な接点であり、今は亡きご先祖様を繋ぐ大事な存在であるお仏壇。
しかし、その一方で「どうやってお祀りしたら良いの?」、「お掃除をする場合は?」、「お供えものは?」など、様々な疑問や不安が生じやすいのが実際のところです。
これらの疑問や、ご本尊や位牌の意義まで、やさしい解説と豊富なイラストで、疑問にお応えします。

◆目次◆
1、お仏壇とは
2、ご本尊
3、お位牌と過去帳~コラム 新規購入・買い替えの際には~
4、お供えもの
5、お仏壇のお掃除
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97 円(税込)
数量:
てらこやブックス36 よくわかる浄土宗の作法
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てらこやブックス36 よくわかる浄土宗の作法

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-088-2 C0315

浄土宗出版 編

ご好評いただきました「よくわかるシリーズ」第二弾も大きく読みやすくリニューアルいたしました。

宗派によって、数珠の持ち方・合掌の仕方・お焼香の仕方・・・。様々です。
お焼香・合掌・数珠の持ち方・・・。僧侶では当たり前のことであっても、檀信徒の方にとっては、作法とは難しいものです。
かといってなかなか聞きにくい・・・。という方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな檀信徒の方をサポートし、心静かに仏事に臨んでいただくためのツールとしてご利用ください。

◆目次◆
1、合掌~コラム お十念のとなえ方~
2、数珠~コラム 数珠でお念仏を数えてみよう~
3、袈裟~コラム お寺の参拝の仕方①
4、焼香
5、お布施~コラム お寺の参拝の仕方②
詳細はこちら
97 円(税込)
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てらこやブックス37 お念仏ってなぁに?
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てらこやブックス37 お念仏ってなぁに?

B6判 24頁 ISBN 978-4-88363-086-8 C0315

藤井 正史 著

「南無阿弥陀仏」のお話しです。

浄土宗は「南無阿弥陀仏」お念仏の教えを中心とする宗派です。
でも、お念仏ってなに?どういう意味?そんな疑問を持たれている方も多いのではないでしょうか。

決して難しいものではありません。この本を読んでいただければすぐにお分かりいただけます。


はじめに‐生活に根づくお念仏
1.お念仏はなんのため
 ①「亡き人」への祈り
 ②「私」のための祈り
2.お念仏って、なぁに?
 ①お念仏とは
 ②「南無阿弥陀仏」‐阿弥陀さま、お救いください!
 ③お念仏をとなえると
  コラム「いつ、どこでとなえても大丈夫」
3.いつでも、どこでも、だれにでも
 ①心がまえ
 ②お念仏をとなえる人の生活態度
 ③続けること
おわりに
詳細はこちら
97 円(税込)
数量:
てらこやブックス「浄土宗とお言葉」セット
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  • 限定品

てらこやブックス「浄土宗とお言葉」セット

各文庫判 24頁

『てらこやブックス9 発願文』 
『てらこやブックス13 一紙小消息』
『てらこやブックス26 浄土宗のしおり』
『てらこやブックス31 法然さまの「一枚起請文」』 浄土宗出版編

各1冊4セット

浄土宗の宗祖・法然上人は沢山のお言葉を遺されました。
『浄土宗のしおり』とセットで、お求めやすい価格でご準備いたしました。

法然上人のお言葉について勉強されたい方。また、浄土宗と法然上人について入門編として学びたい方に最適なセットです。

この機会にぜひ。
詳細はこちら
300 円(税込)
数量:
てらこやブックス「浄土宗の上人セット」
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  • 限定品

てらこやブックス「浄土宗の上人セット」

各文庫判 24頁

『てらこやブックス17 法然上人』 浄土宗出版 編
『てらこやブックス21 善導大師』 柴田 泰山 著
『てらこやブックス23 聖光上人』 浄土宗出版 編
『てらこやブックス27 良忠上人』 浄土宗出版 編

各1冊4セット 

浄土宗の宗祖・法然上人。そこから脈々と受け継がれていった現在の浄土宗。
そこには、沢山の祖師方より受け継がれていった教えが現在の浄土宗を形成されています。

今回は、代表的な4上人をお求めやすい価格でご準備いたしました。
浄土宗の上人について学びたい方、入門編としていかがでしょうか。
詳細はこちら
300 円(税込)
数量:
てらこやブックス 「劈頭宣言」お試しセット
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  • 限定品

てらこやブックス 「劈頭宣言」お試しセット

各文庫判 24頁

てらこやブックス10『愚者の自覚を』
てらこやブックス20『世界に共生を』
てらこやブックス22『家庭にみ仏の光を』
てらこやブックス25『社会に慈しみを』 4種各1冊セット

浄土宗出版 編

‐浄土宗21世紀劈頭宣言‐

「愚者の自覚を」
「家庭にみ仏の光を」
「社会に慈しみを」
「世界に共生を」

法然上人の説かれた「愚者の自覚」から、煩悩にとらわれた人間の哀れみをみつめ、「浄土門は愚痴に還りて極楽に往生せず」・「智者のふるまひをせずして、ただ一向に念仏すべし」と説かれました。

仏教の根本思想である「縁起」とは、すべての「いのち」はひとつに結ばれ、共に生かし、共に生かされています。

「願共諸衆生 往生安楽国」(願わくは衆生と共に安楽国へ往生することを願う)
を願った、中国・唐の時代の善導大師を師と仰いだ法然上人の心が縁起の思想をふまえた法然上人の「共生」の教えになります。

そんな、劈頭宣言を分かりやすく解説しました4冊が、セットになりました。

法然上人のみ心を世界へつなげていきましょう。
詳細はこちら
300 円(税込)
数量:
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