浄土宗出版[浄土宗文化局出版担当]

浄土宗ホームページ 法然共生
お電話でのお問い合わせ・ご注文 03-3436-3700

新着情報

浄土宗新聞

浄土宗新聞平成29(2017)年3月号を発行いたしました。

2017年03月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成29年(2017)3月号を発行いたしました。

1面では、東北ブロック浄土宗青年会と宮城県気仙沼市の淨念寺が、東日本大震災七回忌法要を厳修したことをお伝えしています。

記事面では、1面から引き続き、各地で震災の回向が行われたことや、京都・総本山知恩院と長野・善光寺からそれぞれ販売しているオリジナルグッズが話題を呼んでいることなどをお伝えしています。

特集面では、浄土宗の開祖・法然上人の忌日法要について紹介しています。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成29(2017)年 1月号を発行いたしました。

2017年01月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成29年(2017)1月号を発行いたしました。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

1・2面では、総・大本山の猊下、台下からの年頭挨拶を掲載しています。

記事面では、浄土宗静岡教区が災害用伝言ダイヤルの訓練を実施している模様のほか、京都・上善寺が地蔵尊の修復と地蔵堂を新築したことなどをお伝えしています。

特集面では、月に1回「写経」や「ご朱印帳作り」などのイベントを行っている“仏教サークル”「茶房えにし」に集う女性の皆さんに、今時のお寺とのかかわり方についてお話を伺った模様を伝えています。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 10月号を発行いたしました。

2016年10月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)10月号を発行いたしました。

記事面では、「十夜法要」について、〝なむちゃん〟を用いてやさしく解説しているほか、東北地方で念仏布教活動に尽くした僧・金光上人の八百年大遠忌を青森教区が厳修したことなどを伝えています。

特集では、各地で「町おこし」に取り組む寺院の活動と、そのサポートにあたる浄土宗ともいき財団の取り組みをリポートしています。

また今月号から新コーナー「思わず手が合わさる 仏画の世界」が始まりました。画家としても活躍される長野市・白蓮坊住職の若麻績敏隆師に仏画の魅力を解説していただきます。ぜひご覧ください。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 6月号を発行いたしました。

2016年06月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)6月号を発行いたしました。

1面では、先月号に引き続き、 余震が続く熊本県内の寺院の被害状況などを伝えています。

記事面では、〝振り込め詐欺〟などに代表される特殊詐欺被害を防ごうと、宮城教区が宮城県警と5月に連携協定を結んだことのほか、京都府京田辺市にある西念寺で、平成26年から行っていた千体仏の修復が完了し、披露されたことなどを伝えています。

特集では、現在NHKで放送中の大河ドラマ『真田丸』にちなみ、真田信之の妻・小松姫が眠るお寺など、真田家ゆかりの浄土宗寺院を訪ねています。

「あの言葉に想う」(8面)では、大河ドラマ『真田丸』で主人公の父、真田昌幸役を演じている俳優の草刈正雄さんにお話しいただいています。ぜひご覧ください。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 5月号を発行いたしました。

2016年05月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)5月号を発行いたしました。

1面では、4月14日と16日に熊本県を中心に相次いで発生した大地震による被害状況を伝えています。記事面では、東日本大震災で津波被害に遭った宮城県仙台市若林区荒浜地区の魅力を文化面から支援につなげたいと、宮城教区がツアーを計画している記事のほか、浄土宗僧侶の新たな研修施設となる浄土宗教化研修会館(源光院)が竣工し、落慶法要を勤めたことを伝えています。特集では、浄土宗の礎を築いた二祖・聖光上人にスポットをあて、人生の転機となった開祖・法然上人との出会いを中心に、聖光上人の人間観と業績を巡っています。

また今月号から、〝エンディングノート〟を使うなかで、介護、財産などの悩みを解決する「縁の手帖」(8面)と、ふと思い出す言葉を各界でご活躍の方にお話しいただく「あの言葉に想う」(8面)の連載が始まりました。ぜひご覧ください。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 4月号を発行いたしました。

2016年03月31日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)4月号を発行いたしました。

1・4面では、東日本大震災から5年が経った3月11日に各地で行われた追悼法要を伝えています。記事面では、浄土宗東京教区と同教区教化団が大本山増上寺で行った「お念仏に出逢う一日」の催しを紹介しているほか、お釈迦さまの誕生日「花まつり」について解説しています。特集では、経文(漢字)だけを使って描く「経文仏画」の作品を長年制作している鬼海勇さんの思いをうかがいました。

また今号から、料理研究家・森洋子さんによる「からだが元気になるスープ」(7面)と、読者から寄せられたつぶやきを紹介する「おひとりさまのつぶやき」(10面)の連載が始まりました。こちらもぜひご覧ください。 お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 3月号を発行いたしました。

2016年02月26日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)3月号を発行いたしました。

1・2面では毎年4月に総・大本山で行われる法然上人のご命日法要「御忌」について紹介しています。記事面では、托鉢した浄財を福島・専称寺に届けている、東京・観智院徒弟の中村立道氏の思いを紹介しているほか、「春彼岸」について解説しています。 また特集面では、東日本大震災から3月で5年を迎えるのを機に、浄土宗福島教区浜通り組青年会が仮設住宅などで活動している「浜○かふぇ」のメンバーにこの5年を振り返っていただきました。12面「心に沁みる日本のうた」では卒業式でよく歌われる『蛍の光』を紹介しています。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成28(2016)年 2月号を発行いたしました。

2016年02月01日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)2月号を発行いたしました。 1面では浄土宗宗立学校の大正大学が、4月に「地域創生部」を開設するにあたって行われた記念講演では麻生副総理が登壇した記事や、それに関連して2面では大正大学専務理事のインタビューを掲載しています。記事面では現在行われている、「五百羅漢図展」の紹介や3月で東日本大震災から5年を迎えるにあたり、岩手、宮城、福島で計画されている追悼法要についてお伝えしています。また、特集面では琵琶説教師の金森昭憲師のインタビュー記事やお釈迦さまの涅槃会について掲載しています。9面「あいにいきたい仏像」では珍しい立体涅槃像を紹介しています。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。

浄土宗新聞平成28(2016)年 1月号を発行いたしました。

2015年12月25日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成28年(2016)1月号を発行いたしました。

 

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

1・2面では総・大本山の猊下、台下からの年頭挨拶を掲載しています。記事面では豊岡鐐尓浄土宗宗務総長の新年のご挨拶のほか、関東・東北豪雨で避難所になった大楽寺と報國寺に浄土宗から感謝状が手渡された模様などをお伝えしています。特集面ではお正月かざりやおせちの由来などを解説しています。7面では転倒予防学会監修の「転ばぬ先の杖」が始まりました。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。


浄土宗新聞平成27(2015)年 12月号を発行いたしました。

2015年11月25日 [ 浄土宗新聞 ]

浄土宗新聞平成27年(2015)12月号を発行いたしました。

1面では関東・東北豪雨災害の際、避難所になった2カ寺と市役所を取材しました。特集面では大本山知恩寺の法主になられた福原台下のインタビューのほか、お仏壇のお掃除の仕方を紹介しています。記事面では本山蓮華寺の開創1400年記念法要の様子のほか、4つの大学の学生が、地域創生のために行っている取り組みを紹介するフォーラムなどの記事があります。7面の「やましたひでこの断捨離道場」は今回が最終回です。9面のくらしの中の仏教語は「刹那」と「一味」を紹介しています。そのほか、連載・記事がもりだくさん。お申し込みはこちらから。


ページトップへ